私がよく買い物に行くしまむらの店舗は京都府京都市にある、ファッションセンターしまむら・洛南店です。

ファッションセンターしまむら・洛南店
住所:京都府京都市南区吉祥院観音堂町19
営業時間:10:00〜20:00



ファッションセンターしまむら・洛南店(京都府京都市)の店内に入ると、まずワゴンセールのコーナーがあり、ひと季節前の靴下や肌着や、こども下着などが2割〜3割安く並んでいます。

店内入ってすぐのところにレディースコーナーが広がっていて、チラシに掲載されている目玉商品の一部が並んでいます。ファッションセンターしまむら・洛南店(京都府京都市)に入って左手は靴売り場になっています。一押し商品や人気の靴は目につくように陳列されています

ファッションセンターしまむら・洛南店(京都府京都市)の婦人服コーナーは売り場の大半を占めていて、置いている衣類の種類はかなり多いです。レジ近くには有名ブランドとしまむらのコラボ商品の数々があり、大きめのポップが掲げられていて見やすいです。

ファッションセンターしまむら・洛南店(京都府京都市)は他のしまむらの店舗と同様、サイズ展開も豊富です。ぽっちゃり体系の私でも安心です。最近では大きいサイズの服もデザインがバラエティに富んでいて、クオリティーが昔に比べるとはるかによくなっていると感じます。

ファッションセンターしまむらはここ10数年、世界のトレンドを抑えた衣類にも力を入れていて、店内にはオシャレなものがいろいろあります。ですから、中には、専門ブランドの服と比べてもデザインにそう差がなく、タグなどチェックしないとしまむらで買ったかどうかはわからないようなものもあります。安いのが売りだったしまむらですが、ブランドとのコラボをし始めてからは、商品価値があがってきているためか、価格が全体的に上がってきているようにも感じます。

私がファッションセンターしまむら・洛南店(京都府京都市)で最も頻繁に買っているのは、子ども服です。子ども服売り場および赤ちゃん服売り場は、店内の奥にあります。子ども服だけを買いに行くときはぐるっと回って行かなければならないので、買い物がややしづらいというデメリットはあるかもしれません。ただ、その商品はやはり魅力的です。しまむらの子供服はディズニーなどのキャラクターものが多く、デザインはかわいいものが多いんです。ただ、やはり子ども服についても以前に比べると価格が上がっていて、セール品も驚くほどは値引きされていない気もします。それでもしまむらで子供服の買い物してしまうのは、何といってもコーディネートしやすい服がそろっていているからです。

ファッションセンターしまむら・洛南店(京都府京都市)はパジャマの種類も豊富。わが家ではシーズンごとに買っています。おもちゃや赤ちゃんグッズも品揃えがよく、子どもに人気のアンパンマングッズなども比較的安く手に入れることができうれしい限りです。

ファッションセンターしまむら・洛南店(京都府京都市)ではタオル類も種類が多く、しかも低価格なので、子供の保育園準備時にはとても助かります。その他、寝具類でも、有名布団メーカーからしまむらオリジナルブランドまで取り揃えられていて魅力的です。種類が豊富で安いので敷きパットや掛け布団カバーなど定期的に購入しています。クッションやまくらもシンプルなデザインからキャラクターもののデザインまで幅広く、それぞれ安いので、いろんな店舗を回らず、ファッションセンターしまむら・洛南店(京都府京都市)で買い物してしまうことが多いです。

私の住んでる地域では毎週水曜日にしまむらのチラシが入ります。ファッションセンターしまむら・洛南店(京都府京都市)では、チラシに掲載されている目玉商品はその日に買い物に行かないと売り切れることが多く、早めにいかないと手に入りにくいです。特に、子ども服はすぐに売り切れるので、チラシ掲載の目玉商品を手に入れたい方は、開店時間に間に合うよう買いに行くことをおススメしたいと思います。
  (ファッションセンターしまむら・洛南店の店舗情報|京都府京都市在住 30代女性)

服やズボンなど衣類や靴類は日常生活で必要不可欠なもの。できれば品質がよく使い勝手のよい衣類がよいですね。

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衣類はそのデザインや素材の肌触り、色などにこだわることで心理学的にも良い効果がもたらされるといわれています。

レディースやメンズ、子供服ほか、普段から毎日身に着ける衣類は、私たちが清潔で幸せな毎日を送るためにとても重要なものです。 デザインの好み、サイズ、色彩、流行使い勝手の良さ、デザイン、丈夫さなど、店によって違いがでてきます。自分に合ったものが置いている行きつけのお店を見つけておくと便利ですよ。そこでは、商品の値段が高い=商品が良い ということは必ずしも言えません。というのは、お店によっては、経費を徹底的に削減するなどして、お客に良い商品を安く買い求めてもらうことを考えて安い値段設定をしている場合もあるからです。一方で、敢えて値段を高くすることでブランド力を高める戦略をとっているお店もあります。また、似たような値段帯のアパレル店であっても、お店が想定している客層(年齢層、性別など)によって品ぞろえが全く違っているケースもあります。あるアパレル店は同じようなシンプルなデザインの商品を大量に置いていますし、一方でそのライバル店は、少アイテム他種類で様々な商品を配置することで売り場に鮮度をつくりだしています。
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寝具、服、靴などは素材やデザイン、色彩、大きさなどいろいろ。生活が楽しくなるものと出会えればよいですね